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KUBOTA CLINIC

当院のご案内

 

 

医療法人賛天会 くぼたクリニック

 

診療科目

泌尿器科 人工透析 内科

 

大分県宇佐市大字上田81-1

電話番号 0978-34-0030

 

 

診療時間

受付時間
9:00〜12:30
14:00〜16:30 × × ×

 

 

日曜日と祝日は休診です。急患の方は休診日でも対応致します。

午後は予約診療のみの受付となります。

人工透析室あり。他院の透析室と比較して、1つのベッドごとに広いスペースをとっています。

院内はバリアフリーです。車椅子の方も使用できる多目的トイレもございます。

往診も行っています。お気軽にお問い合わせください。

大分県宇佐市大字上田81-1

電話番号 0978-34-0030

診療

外来診察は午前9:00-12:30です。午後の外来診察はご予約のみとなります。急患の方は別途対応いたしますので、ご連絡ください。

往診

往診を行っています。詳細はお電話にてご連絡下さい。

建物

通気性に優れており、医療機関特有のにおい・アルコールのにおいがしません。

駐車場

駐車場は十分に備えています。無料です。 

 

 

電子カルテ

診察記録は電子カルテに保存しています。見聞性に優れており、患者さんにわかりやすい医療を提供します。

検査について

検査は、尿検査 血液検査 エコー レントゲンがあり、診察時に詳しくご説明いたします。

人工透析

人工透析室あり。当院の人工透析用ベッドは窮屈にならないように幅の広いベッドを使用しています。

体調不良の方

急に体調が悪くなった方は、優先的に診察いたします。

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診察

診察

 

診察は受付順に行います。(緊急を要する場合はすぐに対応致します。お申し出ください。)

初めての方・当月内に診察にかかられていない患者様は必ず健康保険証のご提示をお願いいたします。

各医療証(後期高齢者医療受給者証・乳幼児医療費受給者証・公費受給者証等)を お持ちの方はご持参ください。

他の医療機関にかかられている患者様は、お薬手帳をお持ちください。

患者様の症状によっては尿検査や血液検査が必要となる場合がございます。

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    外観

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    待合室

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    診察室

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    透析室

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    手術室

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    エコー

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人工透析

腎臓は、体内の余分な水分や血液中の老廃物をろ過し、尿を作り出す重要な役割があります。血液中の成分などを調整して、ホルモンを作り出し血圧や貧血などを調整するといった身体のバランスコントロールも担っています。この腎機能が著しく低下してしまった時の対処法として、人工透析があります。透析を行うことで、体内の老廃物などの不要な物質が人工的に排泄され、生命活動を維持することができます。

腎臓

肝臓は再生能力が高い臓器ですが、腎臓は他の臓器とは違って再生能力が低いため、一度失われた機能は回復することが非常に難しいです。

投薬

投薬や食事療法などの治療を行っても腎機能低下の進行が止まらず、いつもどおりの生活を送るのが難しくなってしまった場合に、人工透析を考えなければなりません。

透析医療

透析はチーム医療です。透析患者さんを中心に、医師、看護師、臨床工学技士、管理栄養士といった医療従事者チームで行います。水分制限や塩分制限やカロリー制限、シャントの管理等、自己管理の項目は少なくはありません。生活の中で自己管理のコツやリズムがつかめるように、医療従事者のサポートを受けることもとても大切です。

血液透析1

透析時に血管に針を刺し、血液を体外に取り出します。ダイアライザという透析器に血液を通し、血液中の余分な水分や老廃物を取り除きます。きれいになった血液を再び体の中へ戻します。これを週に3回、くぼたクリニックにて実施します。1回につき3~5時間程度要します。

血液透析2

血液透析は150から300ml/分の大量の血液を取り出さなければなりません。透析が必要と判断された場合、腕の血管の動脈と静脈をつなぎ合わせる手術を行います。

腹膜透析1

自分の腹膜を介して体内で透析をする方法です。腹腔に透析液を数時間(4~8時間)いれておくと、自分の腹膜を通し血液中の余分な水分や老廃物が透析液側に移ります。その透析液を体外に排出することで血液がきれいになります。

腹膜透析2

腹膜透析をはじめるには、腹腔内カテーテルという管を留置する必要があります。普段も留置したまま、腹腔内カテーテルから透析液の注液や排液を行います。20~30分の透析液交換を1日4回行います。もう一つの方法として、日中は透析液の交換せずに、夜間寝ているときに機械を使って透析液の交換をする方法もあります。通常の血液透析より通院の負担が少なく、自宅や職場や学校などでも行えるメリットがあります。。

対応疾患

泌尿器疾患 腎機能疾患にかかわらず、頭痛・発熱・風邪症状などご相談ください。

血尿

症状

おしっこの色が赤い、おしっこに血が混じることを目でみて血尿と気づくケースが多いです。

原因

血尿の原因としては、悪性腫瘍や結石・出血性膀胱炎、腎臓の働きが悪化していく病気(慢性腎臓病)、薬による血尿など様々なものがあります。 血尿ではなく、薬や外傷による筋肉の異常などが原因で血尿に見える場合があります。

診断と治療

初診時に行われるのは問診と腹部超音波検査です。 必要に応じて、追加検査を行います。 病気の診断に応じて、治療を行います。

尿の色が濃い

症状

麦わら色からひどくなると褐色になります。 ひどくなると、全身倦怠や意識障害が起こります。

原因

脱水が原因と考えられます。 水分の接種不足です。

診断と治療

飲水による水分補給や、点滴による水分補給を行います。 症状によっては、入院が必要となる場合があります。

その他の尿の色の異常

症状

乳白色・橙色・緑色・青色・紫色・灰色・黒色など(赤・褐色・黄色以外の色)

原因

食物や薬によるもの・ 先天性疾患を含む病気・ 寄生虫を含む尿路感染症などが考えられます。

診断と治療

診断により、様々な治療を行います。

混濁尿

症状

尿が濁る、尿に透明感が無い

原因

結核や性感染症を含む尿路感染症 ・その他の結晶成分などが原因の場合もあります。

診断と治療

診断により、必要な治療を行います。

泡が立つ

症状

尿に泡が立つ・ 泡がすぐ消えないときは要注意

原因

尿にタンパクが混じる。(腎臓病など)
・尿に糖が混じる。(糖尿病)
・尿が濃くなっている(脱水)
など、様々な要因が考えられます。

診断と治療

尿検査・必要に応じて血液検査を行います。
治療は疾患に応じて行います。

排尿の異常

症状

・排尿障害(おしっこを出す時の障害)
・畜尿障害(おしっこをためる時の障害)に分けます。

排尿障害として、
・おしっこが勢いよく出ない。
・おしっこが出にくい症状です。トイレに行ってもおしっこがすぐに出ない。
・おしっこが終わるまで時間がかかる。
・おしっこの切れが悪い、おしっこが残っている感じがする。
・尿が全くでなくなる(尿閉)。

畜尿障害として
・頻尿:トイレに頻回に行く
・尿意切迫:急に我慢できない強い尿意が起こる
・切迫尿失禁:急にトイレに行きたくなって、我慢ができず尿が漏れてしまう
・腹圧尿失禁:おなかに力が入ったときにおしっこが出てしてしまう

原因

排尿困難の多い原因として挙げられるのは、
前立腺肥大症
尿道狭窄症
神経因性膀胱などです。
投薬(風邪薬など)が症状悪化の原因となっている場合もあります。

診断と治療

初診時に行われるのは問診と腹部超音波検査です。
治療は、それぞれの疾患に応じて行います。
治療の多くは投薬治療を行いますが、薬を使わない治療法もあります。

過活動膀胱

症状

「尿意切迫:急に我慢できない強い尿意が起こる」

「切迫尿失禁:急にトイレに行きたくなって、我慢ができず尿が漏れてしまう」

「頻尿:トイレに頻回に行く」などの症状を示す病気です。男性の前立腺肥大症によるものを除くと、女性が圧倒的に多い疾患です。

原因

過活動膀胱は、
「神経因性:脳卒中などの後遺症で、脳と膀胱の筋肉を結ぶ神経の回路に障害が起きた場合」

「骨盤底筋のトラブル:出産や加齢によって、子宮、膀胱、尿道などを支えている骨盤底筋と呼ばれる筋肉が弱くなった場合」

「前立腺肥大症:前立腺の肥大により、尿が出にくい状態が続き、膀胱が過敏に働くようになるもので、

「高齢男性の過活動膀胱の原因の場合」

「それ以外:多くは原因が特定できませんが、何らかの原因で膀胱の神経が過敏に働く場合」

診断と治療

初診時に行われるのは問診(正式な質問票があります)と腹部超音波検査です。治療の多くは投薬治療を行いますが、薬を使わない治療法もあります。

前立腺肥大

症状

・頻尿:おしっこに何度もいく

・夜間頻尿:夜間に何度もおしっこに起きる ・残尿感:おしっこをした後、まだおしっこが残っている感じ

・尿意切迫:急に我慢できない強い尿意が起こる

・尿勢低下:おしっこの勢いが弱い

・尿線途絶:おしっこが途中で途切れる

・腹圧排尿:おなかに力を入れないとおしっこが出ない

・尿閉:尿意はあるが、おしっこが出ない

原因

前立腺による尿道の圧迫です。 加齢と性ホルモンのバランス異常が影響を及ぼしていると考えられます。

診断と治療

初診時に行われるのは問診(正式な質問票があります)、腹部超音波検査です。
2回目の受診時に排尿パターン検査を行います。 必要があれば、他の病気の可能性を確認するための検査を追加することがあります。

神経因性膀胱

症状

・おしっこが近い。
・おしっこが漏れる。
・おしっこが我慢できない。
・おしっこが出にくい、ひどくなると出ない。
・うまくおしっこが出来ない。
などの症状が挙げられます。

原因

膀胱におしっこがたまった感覚が神経から脳に伝わます。 次に脳からの命令が神経、さらに膀胱に伝わるのが正常な一連の神経伝達です。 それが、うまくいかない状態が、神経因性膀胱です。

診断と治療

初診時に行われるのは問診と腹部超音波検査です。 必要に応じて、2回目の受診時に排尿パターン検査を行います。 多くは投薬治療を行いますが、薬を使わない治療法もあります。

尿失禁

症状

切迫尿失禁:尿意を我慢できずおしっこがでてしまう。

腹圧尿失禁:おなかに力が入ったときにおしっこが出てしてしまう病気です。

原因

切迫尿失禁の場合は膀胱の過敏性(過活動膀胱)などが考えられます。
腹圧尿失禁の場合は骨盤底筋群の衰えなどが考えられます。

診断と治療

初診時に行われるのは問診と腹部超音波検査です。 必要に応じて、2回目の受診時に排尿パターン検査を行います。 多くは投薬治療を行いますが、薬を使わない治療法(尿失禁防止体操など)もあります。

前立腺がん

症状

前立腺癌は初期の場合、自覚症状が乏しく、自ら気づく事は少ないと考えられます。前立腺肥大症と同様の症状が出た場合は進行癌の状況になっている場合が多いです。 現在ではPSAという腫瘍マーカーの精度が高く、初期癌の内に見つかる場合が多い。検診のオプションで検査を行い、PSA高値を指摘され受診する場合も多いです。

原因

加齢・遺伝など様々な要因が考えられます。 後天的な原因として、肥満・糖尿病・メタボリックシンドロームなどの生活習慣病も原因として考えられています。

診断と治療

超音波検査・直腸診を行います。最終的には病理組織診断を行います。 手術・放射線治療・量子線治療などが根治を目指す治療法です。 進行癌でもホルモン療法で進行を抑えることができます。

尿路上皮がん・膀胱がん

症状

尿路上皮にできる癌で膀胱がんの頻度が圧倒的に多い。そのほかに腎盂尿管がん・尿道癌などがあります。血尿で見つかるケースが多いです。肉眼的血尿でなくても血尿が検診で見つかる場合があります。膀胱炎症状を起こす場合もあります。尿細胞診・レントゲン検査・内視鏡検査で見つかります。

原因

喫煙や染料などの職業性発がん物質も原因となります。

診断と治療

内視鏡で切除できるものが圧倒的に多いです。場合によっては膀胱全摘出が必要な場合もあります。

腎臓がん

症状

血尿や排尿障害などの症状が出にくく、腹部超音波検査やCT検査などの画像検査で偶然見つかることが多いです。

原因

他の泌尿器癌と同様に肥満・糖尿病・メタボリックシンドロームなどの生活習慣病も原因として考えられています。

診断と治療

治療は手術以外に、免疫に作用するような薬剤で治療することができます。

精巣がん

症状

陰嚢内容の腫大や硬結で見つかります。若い男性に多くみられます。

原因

遺伝的要因・停留精巣(乳幼児期に精巣が陰のう内に納まっていない状態)・男性不妊などが危険因子となります。

診断と治療

血液検査・腫瘍マーカーは診断の補助になります。 治療として抗がん剤が効果的で根治する場合が多いです。

慢性腎臓病

症状

腎機能の低下や腎臓の障害を示す所見(タンパク尿など)が3ヶ月以上持続するものです。 腎機能は、クレアチニン値・シスタチンC値や年齢・性別で推測します。 特にタンパク尿の存在が重要です。大きな疾患の考え方となります。将来、慢性腎不全から血液透析になる危険のある疾患です。 心筋梗塞や脳梗塞などの心血管疾患の強力な発症リスクでもあります。

原因

腎臓が原因となるものと、他の病気から起こる二次的なもの(特に糖尿病)が原因となる色々な個別疾患を含んでいます。

診断と治療

慢性腎臓病の治療では、まず生活習慣(禁煙、塩分摂取、肥満)の改善を行います。高血圧症・糖尿病・脂質異常症があればその治療が必要です。食事療法として、低たんぱく食も大切です。腎臓で処理する薬は腎機能に応じて、減量する必要があります。

慢性腎不全

症状

各種慢性腎疾患が徐々に進行したり、急性腎不全が長引いて腎機能の障害が高度となり、徐々に腎機能の悪化が止められない状況になったものをいいます。

原因

慢性腎臓病が進行した場合に、慢性腎不全となります。

診断と治療

血液検査のクレアチニン値・シスタチンC値が一定以上となり、進行した場合に慢性腎不全と診断します。慢性腎臓病の治療の継続と、薬剤で慢性腎不全の悪化を緩和する薬剤の追加を行います。それでも、腎機能の悪化が一定以上になった場合に腎代替療法(血液透析・腹膜透析・腎臓移植)が必要となります。

急性腎不全

症状

急速な腎機能の低下により、尿毒症症状を起こす状態をいいます。乏尿になることもありますが、ならない場合もあります。

原因

腎前性・腎性・腎後性に分けます。 腎前性が最も多く、脱水や高度の出血や重大な心疾患などで血流量が著しく低下した場合に起こります。 腎性は急速に進む腎疾患や薬剤を含む腎毒性物質で起こることがあります。 腎後性は泌尿器科疾患による尿の通過障害などで起こります。

診断と治療

治療として、原因の除去を早急に行えば、腎機能は改善します。利尿剤などの薬物だけでなく、一時的な透析療法が必要となる場合もあります。治療が長引けば、慢性腎不全へ移行することもあります。

陰嚢内容腫大

症状

精巣腫瘍は疼痛は少なく、硬く腫大します。精巣上体炎もひどくなると硬く腫大しますが、炎症なので痛みがあります。さらにひどくなると発熱もあります。

原因

精巣(睾丸)腫瘍・精巣上体(副睾丸)炎が代表的なものです。

診断と治療

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原因

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診断と治療

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医療スタッフ

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くぼたクリニック 院長
院長 窪田 正典

泌尿器科専門医

中津市三光村出身 中津南高等学校卒 愛媛大学医学部卒業 愛媛県と大阪府の大学病院・公立病院に勤務 中津第一病院に7年間勤務 平成8年8月くぼたクリニック開業

趣味・特技 少林寺拳法 バスケットボール テニス ピアノ

院長 窪田 正典
泌尿器科専門医
看護部長
こんにちは。

患者さんのことを第一にいつも考え行動してます。患者さんと笑顔で接することを心がけてます!

看護部長 窪田 千草
看護師 ナースプラクティショナー
管理栄養士
塩分について

徹底して栄養管理させていただきます。夏場の塩分制限はほどほどに。メロンパンのカロリーってどの程度か知ってますか?実はすごく高カロリーなんですよ。

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管理栄養士
臨床工学技士
透析機の管理してます。

厚生労働省令で定める生命維持管理装置の操作及び保守点検を行ってます。

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臨床工学技士
  • 患者様に対し「技術を示して信頼を勝ちとる医療」の提供だけでいいのだろうか。私は、「技術を示して信頼を勝ちとる」だけではなく、診察を通して患者様と親密になれるような感覚を大切にし、専門医とかかりつけ医の両立を心がけています。
    窪田 正典
    くぼたクリニック 院長
  • 体に大きな負担の無い細かな病状の患者様から、命にかかわるような重症患者様まで、(大きな病院ではできない細かな部分や不満まで)希望に応じて対応します。患者様のことを第一に考え、専門医としてふさわしい治療を行い、医療の質の向上を追求してまいります。
    窪田 正典
    くぼたクリニック 院長

お知らせ

透析患者さんの水分補給について

夏から秋にかけては気温が高く、暑く、のどが渇く季節です。透析患者さんは医師や管理栄養士から、塩分制限や水分制限をするように指導されていることと思います。たくさん汗をかいて、塩分と水分の制限をしすぎると熱中症や脱水症状になる場合があります。水分補給は気をつけて行わなければなりません。でも、たくさん汗をかいたからたくさん水分を取っていいわけでもありません。体重増加に注意しながら水分補給をしましょう。1日にとっていい水分をあらかじめペットボトルなどに入れておくと、水分補給の目安となります。

夏から秋にかけての塩分制限については管理栄養士から指導を受けましょう。

夏はスイカをたくさん食べたいところですが、スイカはカリウムを多く含むので気を付けましょう。

交通アクセス

くぼたクリニック

大分県宇佐市大字上田81-1

電話番号 0978-34-0030

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診療科
  • 泌尿器科
  • 人工透析
  • 内科
  • 男性科
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対象疾患
  • 過活動膀胱
  • 前立腺肥大
  • 膀胱炎
  • 腎機能障害
  • 排尿異常
  • 性病